皆さんこんにちは^^もえしんです。今日もかろうじて生きています(笑)

さて今回は、【2019年最新版】火災保険の絶対的なメリット3というブログ。

皆さんは火災保険にはいっていますか??賃貸物件に入っている方ももちろん最初の契約時には入っているかと思うので実は入っていないっていう方は、1割ほどだといわれています。

今日はその火災保険をうまく利用することにより得ることができるメリットをお伝えしていきたいと思います^^

①些細な被害でも多額の保険金がおりる

上記の写真をご覧ください。皆さんどう感じるでしょうか??おそらく自分でこのような家の些細な修理箇所を発見することは極めて厳しいです。しかも発見したとしてもこのような軽めの修理箇所で火災保険を使用して直そうとする人はほとんどいないかと思います。

しかし、実際に正当な理由で振り込まれている保険金額は高額なのです。

②雪、雨、風、雷、水漏れなどの被害にも適用できる

マイホームをお持ちの方はほとんどの方が火災保険に入られていますが、実はうまく利用していない人がほとんど。皆さんの勘違いで大きな損をしている可能性があるのです。

火災保険は本来、火災と災害にしか適用されないというイメージを持っている方がほとんどかと思いますが、実は、雪、雨、風、雷、水漏れなどの被害にも適用できます。

そのようなことが原因で大きな被害を受けた場合でなくても小さな被害でもまず保険が適用される可能性があるのか、一度見てもらうべきと思います。

もっと言うと子供たちが兄弟げんかをして窓ガラスを派手に割ってしまった。このような場合でも適用される可能性があります。

僕はちなみに、子供たちが派手に喧嘩しあって、金属バットを振り回した際に、家に備え付けてあったペチカ用のストーブにバットがぶつかり、派手に破損したときも火災保険が適用され、全額補助となり、約20万円の新品のストーブを購入することができました!

その時はペチカ用のストーブは高額なので、泣きたくても泣けないくらい衝撃的にショックを受けまして、立ち直れない中火災保険を扱っていた友人に話したところ、家に取り付けてあるストーブなら適用されると思うという事になり、審査に来てもらった結果適用されることになりました!

築5年以上の家の場合では多少なりとも劣化している部分が出てきている可能性があり、一戸建ての約70%以上で平均80万円の保険が下りているのです。

さらにさらに!いただいた保険金の使用用途には保険会社とお客様の契約上も法的に制約がない為、あらゆる自由な支出に使っても問題ないのです!!!

なんてっこったい・・・。

火災保険ってすばらしい!!!(笑)

③保険を使用しても保険金が上がることはない。

また火災保険の場合、自動車保険などと違って等級制度ではないので、保険金が下りた後にお客様が月々お支払いする保険料は一切変わりません。

火災保険は何回利用しても直す箇所が正当な理由である限り保険料が上がったりすることがないのです。

オーマイガ!

自分で申請しないで専門業者に依頼しよう

実は請求できることを知っていたとしても、
保険請求を実際に個人で申請するのが、困難でとても厄介な理由がいくつもあります。

<火災保険を個人で申請するのが厄介な理由>
1.被災箇所を探す為に、ハシゴなどを使って屋根に登って調査しなければならない
2.傷が被災によるものか経年劣化によるものかの判別が必要
3.被災箇所を適切な角度で写真撮影する必要がある
4.申請可能な箇所を見落としてしまうリスクがある
5.被災箇所が、具体的にいつどの災害によって生じたものかを特定しなければならない
6.被害に見合った適切な額の見積書を作成しなければならない
7.保険会社・鑑定人とのやり取りを正確に行わなければならない

上記のような課題がある火災保険を個人で申請するのはとても困難で、
申請できたとしてもフロー内で曖昧・適切でないポイントがあると、申請が却下されてしまったり、本来支払われるべき保険金が減額されてしまったりする事も多いです・・・。

火災保険の申請を無料で行っている会社に依頼することで上記の問題は改善されますのでまずは無料診断に来て家やアパートの所有者であればアパートを見に来てもらう事から始めましょう!^^

まとめ

いかがでしたでしょうか??節約が好きな方は絶対に利用した方がいい火災保険。実質無料で、家を修繕するものあり、修繕を少しだけ我慢して自由に使うのもあり!

一度無料の見積もりを専門会社に頼んでみるべきです^^

世の中には皆さんの知らない大幅節約情報がまだまだ存在します。そんな情報を一つでも多く紹介していければいいなと思っております。ではまた!

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